12月7日、今年一推しマンガの ランキング を決める「このマンガがすごい!2022」が発表されました。
ナンバーワンに輝いたのは「ルックバック」でした。
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オトコ編
1.ルックバック
自分の才能に絶対の自信を持つ藤野と、引きこもりの京本。田舎町に住む2人の少女を引き合わせ、結びつけたのは漫画を描くことへのひたむきな思いだった。月日は流れても、背中を支えてくれたのはいつだって──。唯一無二の筆致で放つ青春長編読切。
[itemlink post_id=”10348″]2.チ。-地球の運動について-
命を捨てても曲げられない信念があるか? 世界を敵に回しても貫きたい美学はあるか? アツい人間を描かせたら敵ナシの『ひゃくえむ。』魚豊が描く、歴史上最もアツい人々の物語!! ページを捲るたび血が沸き立つのを感じるはず。面白い漫画を読む喜びに打ち震えろ!!
[itemlink post_id=”8308″]3.怪獣8号
怪獣発生率が世界屈指の日本。この国は、容赦なく怪獣が日常を侵していた。かつて防衛隊員を目指していたが、今は怪獣専門清掃業で働く日比野カフカ。ある日カフカは、謎の生物によって、身体が怪獣化、怪獣討伐を担う日本防衛隊からコードネーム「怪獣8号」と呼ばれる存在になる。
[itemlink post_id=”8309″]4.ダンダダン
幽霊肯定派の女子校生・綾瀬桃と、同級生の怪奇現象オタク・オカルト君。互いに否定するUFOと怪異を信じさせるため、桃はUFOスポットの病院廃墟へ、オカルト君は心霊スポットのトンネルへ行くのだが…。運命の恋が始まる!? オカルティック怪奇バトル開幕!
[itemlink post_id=”10358″]5.東京ヒゴロ
人は漫画を生きるのか。大手出版社を早期退職した漫画編集者の塩澤。理想の漫画誌を作るため、自分が信じる漫画家たちを訪ね、執筆を依頼する。仕事か、表現か、それとも友情か。漫画を描く者、描かぬ者、描けぬ者、東京の空の下、それぞれの人生が交差する。
[itemlink post_id=”10362″]6.葬送のフリーレン
[itemlink post_id=”6814″]7.【推しの子】
[itemlink post_id=”6816″]8.トリリオンゲーム
稲垣理一郎×池上遼一が描く、最強すぎる二人!!世界一のわがまま男・ハル。その相方のガク。二人でつかめ!1、000、000、000、000ドル!!
[itemlink post_id=”10361″]9.ペリリュー 楽園のゲルニカ
伝えたかった真実、語るべきでない現実、今も鮮明に残る口にしたくない記憶。――戦争、それは自分たちと変わらない普通の人が体験した、ほんの70年前の出来事。今と≪戦争≫の時代を結ぶ真実の記録
- 読み終えてからの表紙はもう号泣。もう一回最初から読もう。
- これは必読だ。作画と裏腹に綿密な調査に裏づけられた重厚な作品。
- 「死」と隣り合わせに生きる兵士たちの個性豊かな むきだしの人間像が心に刺さる。
- 今度行く時があれば戦没者のご遺骨収集を手伝いたい ジャングル歩けるかな。
10.ダーウィン事変
- 人間とチンパンジーの子、ヒューマンジーのチャーリー、不思議な読み口にハマりそう。
- アメリカのことはなんにもしらないけどアメリカってこんなんなのかなと思わせるリアルにゾッとした。
- この漫画を読むと、「ARMS」を思い出す。チャーリーは今後、どんな行動を起こすのか。
- 表紙からは想像できないくらい、 内容は重たい話。
こんにちは、フルタニです。放送局で番組作りをしてました。 このマンガがすごい ! を書きます。